Archive :::2018年5月の記事

6月1日(金)より行われる高校総体に向けて、31日(木)に壮行式を行いました。
先生方の激励や在校生からの応援、そしてこれまで厳しい練習に打ち込んできた自信と誇りを胸に、県大会で活躍してくれることを期待しています。

  

  

  

  

そしてこの日は、県高校総体の前哨戦とも言われる「2018年 世界プリン早食い選手権」決勝戦の日でした。
挑戦者のプリ太郎は初の王座奪取を目標に、日々鍛錬に打ち込み、昼食を抜くほど勝負にストイックでありました。

  

迎え撃つチャンピオンは「プリンは飲み物」と余裕の表情。

  

チャンピオン(の手下)との死闘の末、見事栄光を手にしたプリ太郎。
高校総体へ臨む選手のみなさんは、彼の勇姿に鼓舞されたことと思います。
彼に負けず劣らずの熱い勝負を繰り広げ、インターハイへの切符を勝ち取ってきてください。

(※余ったプリンはスタッフが美味しくいただきました。)

ダンスドリル部では、

恒例のトレーニング&ボディケア クリニックを開催しました。

ダンスに関するケガや体のトラブルに詳しい専門家をお招きして

日頃のケアの注意点を教わりました。

今度は自分たちでもできるように。

そして練習です!

 

 

地区高校総体等の結果を報告します。

陸上部
女子砲丸投第3位青木祐理子

剣道
男子団体第3位

テニス
女子団体第3位

バドミントン
男子学校対抗第2位
ダブルス 第3位岩田零・中島光人
シングルス 第1位岩田零 第3位中島光人

女子学校対抗第2位
ダブルス第3位紅葉帆夏・清野優香
シングルス第2位清野優香

体操
渋谷伽淑 ゆか第1位 跳馬第2位
新体操
難波美紅 フープ第2位 ボール第1位 総合第1位

ボウリング第45回東北総体一次選考会兼
第42回全日本高校選手権大会一次選考会(5/13、6/3)
少年男子暫定1位寺澤昂汰
2位瀬野光凜
少年女子暫定1位長谷川炎
2位沼沢胡望

5月12日より、県総合運動公園にて「平成30年度村山地区高校総体バドミントン競技」が開催されました。

初日の学校対抗戦はすべてストレート勝ちで決勝に進出、決勝戦はシングルス・ダブルスともに善戦するも2-3で敗れました。

個人戦はダブルスにて紅葉・清野組が3位、シングルスにて清野優香が2位という結果でした。

また、翌19日土曜日には山形市総合スポーツセンターで「第73回国民体育大会山形地区予選会」が行われ、7複10単が7月の県予選会出場を決めました。計14人の県出場は過去最多です(嬉しいことです!)。特に新1年生6人が好ゲームを見せてくれました。

6月1日からの県高校総体でも生徒たちの健闘を期待しています!

5月11日に地区高校総体に向けて壮行式を行いました。

大会では、全力を尽くし、県高校総体への切符を勝ち取れる

よう頑張っていください。

 

  

 

 

 

ダンスドリル部では大会に向けて

元気に活動中です。

 

みんな明るく楽しく踊っています。

引き続き部員も募集中!

応援して下さいね。

 

 

久々の投稿となります。

4月28日に県春季大会があり、結果は

ダブルス 岩田・中島 組 3位

シングル 岩田 3位 と頑張ってくれました。

いよいよ明日は新チームとなって初めての団体戦。

出られない仲間の分まで頑張るのはもちろん、

出られない者がチームのためにどこまでできるのか。

チームの力が試されます。

どれだけの力を発揮してくれるのか、楽しみです!

 

試合が続きます。自分たちのやってきた事を信じ

全員の力でインターハイを目指してましょう!

  

 

4月28日(土)、平成30年度第1回生徒総会が行われました。

今年度の生徒会スローガンは CHANGE です。

アメリカ人作家ゲイル・シーヒーは次のような言葉を残しています。

“If we don’t change, we don’t grow.   If we don’t grow, we aren’t really living.”

(変わらなければ成長しない。成長しなければ本当に生きていることにはならない。)

このスローガンのもと、生徒一人ひとりが自分を変え、人として成長し、生徒全員でより良い山本学園高校を創り上げていきましょう。